#2 初舞台(マンハント)

4 行動派ミステリィの作法(62年〜)


 

2 『内部の犯行』 R・ホイットフィールド

3 『殺人の代償』 クリーブ・F・アダムズ

5 『アムボイ街の野郎ども』 アーヴィング・シュールマン

8 ジョニィ・リデルの事件簿 フランク・ケーン

10 『錯乱のはて』 ヘンリィ・ケーン

11 『愛と死の報酬』 エド・レイシィ

12 マンハントのサムライたち

 

*編注 「行動派ミステリィの作法」は、著者自身の意向により、全回ではなく一部を選んだ形になっています。

 

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